北海道ブルックスカントリークラブ

ホッカイドウブルックスカントリークラブ(旧名:苫小牧カントリー倶楽部 ブルックスコース)
コース画像

アウト詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back: 3462Y Regular: 3221Y Ladies: 2575Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
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14396370321
24430406336
34403378260
45522486432
53ニアピン推奨ホール18016390
64388360316
73196174139
84413397295
95ドラコン推奨ホール534487386
TOTAL36346232212575

ホール別解説

No.1 PAR 4Back396Y
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No.1のコースレイアウト

広いフェアウェイへ伸び伸びと打っていける。ただし、右サイドの大木を狙ったほうがセカンドがバンカー越えにならずに済む。セカンドは、やや打ち降ろし。グリーン手前から転がしてでもオン可能。グリーン奥のバンカーに捕まると難しいので手前から攻めるのがベスト。

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No.2 PAR 4Back430Y
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No.2のコースレイアウト

フェアウェイ全体が右に傾斜しているホール。左のスロープを利用して、フェアウェイキープを狙う。フェアウェイは平坦なライなど見当たらない。第2打は、長いアイアンでの難しいショットが必要。グリーン奥は湿原になっているので手前から安全に乗せたい。

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No.3 PAR 4Back403Y
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No.3のコースレイアウト

フェアウェイ左サイドへ打たなければゲームメイクはできない。右に行くと大きなトラブルに見舞われるが、左サイドからは楽な気持ちでグリーンが狙える。ただし、3番のグリーンは、アンジュレーションがきつくなっているので、グリーンオンしても安心せずにパットは慎重に打たなければいけない。

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No.4 PAR 5Back522Y
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No.4のコースレイアウト

やや打ち降ろしだが、ティーショットの落とし場所が問題。ティーショットを失敗するようなことになったら大叩きもありうる。第1打は右のバンカー群を避けフェアウェイ左サイドへ、第2打はグリーン花道を狙ってやや右狙い。特に2打は、第3打をどう打つかを考えて、どこに落とすかが重要。

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No.5 PAR 3Back180Y
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No.5のコースレイアウト

難関の4番を終えると、美しい5番パー3。気持ちよくティーショットが打てるホールです。左サイドと奥にあるバンカーがプレッシャーをかけていますが、気にせずグリーンセンター狙い。グリーン右側の池は、見た目より近いので、ピンが右に切ってある日は細心の注意が必要。

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No.6 PAR 4Back388Y
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No.6のコースレイアウト

左ドッグでやや打ち降ろしだが、2打目は打ち上げとなる。ティーショットで大きなバンカー越えを狙っていくか、広々としたフェアウェイに右へ落とすか選択しなければいけない。距離的には楽に越えるバンカーだが、プレイヤーにとって視覚的にはかなりの不安を感じさせる誘惑のバンカー。

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No.7 PAR 3Back196Y
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No.7のコースレイアウト

E・スニード氏が、ナイスルッキングホールと称したホール。ティーから下っていって、グリーンがやや上がっているので、距離感を間違わぬ事。アゲインストの風が吹かなければ、ミドルアイアンで楽にグリーンを捕らえられる。ただし、ピンが右サイドに切ってある日は少々手強い。

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No.8 PAR 4Back413Y
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No.8のコースレイアウト

難易度で間違いなくベスト3に入るホール。フェアウェイは広いが、右にかなり傾斜している為、左サイドを狙って第1打。距離もあるので2打目が長いクラブになります。第1打第2打とも正確なショットが要求され、グットショットが続いてパーオンが可能。なかなかタフで難しいパー4。

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No.9 PAR 5Back534Y
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No.9のコースレイアウト

フェアウェイにはひとつもバンカーがないユニークなホール。美しい山並みを眺めながら、豪快にドライバーが打てる。セカンドもセンターを狙って思いきり振れる。勝負はサードショット。左右に長いグリーンを狙った、湿原越えのアプローチがすべて。グリーン周りも狭いので正確なショットが必要。

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