初Vの勝俣陵は256ランクアップの419位、松山英樹は17位
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28日付の男子世界ランキングが発表となり、国内ツアーのパナソニックオープンゴルフチャンピオンシップで初優勝を飾った勝俣陵は675位から419位にジャンプアップした。
そのほかの日本勢は、松山英樹は17位をキープ。久常涼は113位、中島啓太は124位、比嘉一貴は126位、平田憲聖は134位、金谷拓実は142位となっている。
1位のスコッティ・シェフラー(米)、2位のローリー・マキロイ(北アイルランド)、3位のラッセル・ヘンリー(米)、4位のザンダー・シャウフェレ(米)、5位のジャスティン・トーマス(米)らトップ10に変動はなかった。