北海道ブルックスカントリークラブ

ホッカイドウブルックスカントリークラブ(旧名:苫小牧カントリー倶楽部 ブルックスコース)
コース画像

イン詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back: 3458Y Regular: 3224Y Ladies: 2598Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
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104400358301
115551515403
124335335283
133195195146
144428392296
154413395346
163ニアピン推奨ホール169143111
175ドラコン推奨ホール526506382
184441385330
TOTAL36345832242598

ホール別解説

No.10 PAR 4Back400Y
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No.10のコースレイアウト

カラ松、白樺の林が美しい10番。フェアウェイはフラットだが、飛距離より正確なティーショットが肝心。右も左も林が近いので、無理せずフェアウェイセンターへ。バンカーはグリーン左に1つあるだけ、2打目はまっすぐ狙っていける。美しい景色を眺めながら、伸び伸びラウンドしたいホール。

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No.11 PAR 5Back551Y
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No.11のコースレイアウト

右に大きな木、そこには細長いバンカー。第1打は、バンカーを避けて中央か、やや左を狙う。セカンドは左のバンカーを目掛けて正確に打っていく。3打目は7〜8メートル程の打ち上げ、グリーンに乗せるのはそれほど難しくない。自分の距離に合ったポジショニングが必要。

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No.12 PAR 4Back335Y
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No.12のコースレイアウト

左のバンカー越えを狙って、思い切って飛ばしたい。フェアウェイは右も広いが、グリーンまでの距離が長くなる。セカンドはクリーク越えなので、グリーンまでの正確な距離判断が必要。直接乗せて止まる球を打ちたい。プレッシャーのかかる2打目が成功しても、安心はできない。ここのグリーンは難関。

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No.13 PAR 3Back195Y
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No.13のコースレイアウト

距離のあるパー3。ウッドクラブでの正確なショットが必要。グリーン手前に左からせり出しているバンカーが曲者。右方向を狙うのがベストだが、グリーン右手前に段があり、ころがって乗るのを妨げる。どのショートホールもそうだが、オーバーすると難しくなるから、手前から安全に攻めるのが重要。

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No.14 PAR 4Back428Y
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No.14のコースレイアウト

かるく右にドッグレッグしている14番のパー4。葦の密生した湿原を縫うようにレイアウトされている。正面のバンカーを狙って、ティーショットは正確に落としたい。とくに風向きには十分注意が必要。フェアウェイは比較的フラット。セカンドの距離感が難しい。とにかく第1打が最も大事な14番。

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No.15 PAR 4Back413Y
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No.15のコースレイアウト

右に池を見ながらのティーショットは、無理せずセンターやや右狙い。フェアウェイのセンターより左に行くと、セカンド地点から木立ちがブラインドとなって、グリーンを狙うのが難しくなる。右サイドからはまっすぐグリーンが狙える。1打1打慎重に攻めて、美しくも苛酷な心臓破りの丘を越えていきたい。

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No.16 PAR 3Back169Y
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No.16のコースレイアウト

大きな池がティーからグリーンまで、右サイドに張りついている。このホールは、しばしばアゲインストの風が吹くので、クラブの選択は慎重に。フルショットするより、ワンクラブ大きめのクラブで手前に落として、転がして乗せる方が得策。右手前のバンカーだけは絶対避けて通りたい。

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No.17 PAR 5Back526Y
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No.17のコースレイアウト

両サイドが湿原の17番パー5。ティーショットは、フェアウェイセンターへ正確に打っていく。問題はセカンドショット。フェアウェイセンターに点在するバンカーの手前にきざむか、思いきって越えるか。設計者がプレイヤーに問いかけてきます。17番攻略の鍵は、2打目の選択にかかっている。

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No.18 PAR 4Back441Y
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No.18のコースレイアウト

フェアウェイは広く、ロングドライブほど有利な18番最終ホール。ここは一日の仕上げとして豪快に飛ばしていきたい。ただし、グリーンは4方向からマウンドの傾斜が入り、浮きあがって見える小さなグリーン。最終ホールなので思い切ってグリーンセンターを狙う。成功すれば大きな満足感を得ることができる。

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