桂川有人は13位、星野陸也は32位 金子駆大は予選落ち
欧州ツアー
DPワールドツアーのエストレージャ・ダム・カタルーニャ選手権は8日、スペインのレアル・クラブ・デ・ゴルフ・エル・プラット(7,057ヤード・パー72)で第2ラウンドが行われ、ルーカス・ビェルレガード(デンマーク)、ステファノ・マッツォーリ(伊)が通算11アンダー首位タイに立った。
桂川有人は「71」の通算6アンダー13位タイ、星野陸也は「70」の通算4アンダー32位タイで決勝ラウンドへ。一方、金子駆大は「71」と伸ばしたが、通算イーブンパー89位タイで予選落ちを喫した。
日本ツアー8勝のショーン・ノリス(南ア)は通算6アンダー13位タイとなった。